朝倉しんのすけ

皆さんこんにちは!朝倉しんのすけと申します。
私が小中学生の頃、日本は不景気な時代が続いていました。
そんな世の中を変えたいと思い、その頃より政治家を目指すようになりました。
2017年の都議選にて大学の大先輩である岡村幹雄さんの勇姿に感動し、
初志貫徹すべく日本第一党に入党しました。

現在調布市内各地で非正規雇用や歴史教育の問題等について訴えております。
みんなが笑顔で暮らせる社会、明るい明日を思い描ける社会をつくるため、努力してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。

12/19 広報活動@国領

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「日本人が日本のことを考えなくなったら誰が日本のことを考えるんだ?」

アメリカは日本人が何人死のうが関係ない。当たり前だ。だって自分たちのことではないもの。中国もそうだ。ヨーロッパ諸国も。東南アジアもそうだ。

財界も底辺はまた海外から連れてくれば良いと思っている。老人は労災の危険があるし、ニートや精神病の人間は危なくて使い物にならない。と思っている。それなら安価な外国人の若者がいいだろう。

みんなまだこの国が「強い国」だと思っている。それは違う。数十年の衰退を経ていまや途上国と遜色ない経済状況・社会状況に陥っている。

今や僕らは強くない。僕らは最優先で僕らのことを考えなきゃいけない。

僕はこの国の未来に一番誠実でありたい。

 

将来、上海や香港で春を売る、僕らの花のような可憐な孫娘たちに「何もできなかった」とは絶対に言いたくないからだ。

 

もし良ければ少しでも力を貸してもらいたい。

少しでも僕らに力が欲しい。

 

もう絶望的な未来しか見えないけど、でも少しは抵抗したいのだよ。だって、あまりにも可哀想じゃんよ。この国を守るために死んだおじいちゃんたちにも、おそらく途上国の出身者として虐められる孫達にもさ!

 

             この記事はuririnが担当しました。

PS

朝倉さんが今日はへこんでいた。