朝倉しんのすけ

皆さんこんにちは!朝倉しんのすけと申します。
私が小中学生の頃、日本は不景気な時代が続いていました。
そんな世の中を変えたいと思い、その頃より政治家を目指すようになりました。
2017年の都議選にて大学の大先輩である岡村幹雄さんの勇姿に感動し、
初志貫徹すべく日本第一党に入党しました。

現在調布市内各地で非正規雇用や歴史教育の問題等について訴えております。
みんなが笑顔で暮らせる社会、明るい明日を思い描ける社会をつくるため、努力してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。

1/16 広報活動@布田

2019年1月17日

今日は布田で広報活動を行った。

20日のあと打ち合わせを兼ねて、少しSさんとも話をすることになった。後援会は主に3人メンバーがいて、

朝倉さん・Sさん→ポスティング

うり→戸別訪問

と別れている。基本的にはこのスタンスでこのままいくつもりなんだけど、ポスティングの進み具合がわからないし、おそらく佐藤さんもうり側の状況がわからないだろうということですりあわせをすることになった。

ちなみにこのHPは主にうりが書いて、朝倉さんが手直ししているときもある。

うりはこの調布で生まれてからずっと30年以上生きてきた。

布田の駅前から徒歩5分のところに、今は大宮に住んでいる友達の元自宅がある。すぐ隣の多摩川病院は骨折したときに5日ほど入院した。さらに徒歩10分くらいのマンションにはうりの生まれた当時の自宅がある。そこからそれぞれ2~3分の距離に親友だったけど、自ら大学生のときに命を絶った友達の家。そして高校時代付き合っていた女の子の家がある。

うりにとってまるで調布は思い出の宝石箱のようだ。

街中が輝いていて、散歩するだけで嬉しくて仕方がない、だから飛び込み訪問だってむしろ楽しいのだ。変わりゆく街角を見て、昔に想いを馳せる。

第三中学校の音楽室からははるか多摩丘陵が見えた。この空をたどっていけばおそらく今まで自分が見たこともないような世界に出会えると、ずっと期待していた自分が蘇ってくる。まだ、何も知らなかった自分に。

また、こうやって調布と関われることにわくわくしている。

現役の市議さんたち。そして調布市民のみなさん。

想いなら負けない。

移民に関しては、正直、パヨのみなさんも納得できますか?無理矢理、自分を納得させていませんか?そう逆に尋ねたいですね。

おそらく、今の韓国のような展開になる。たとえ、あなたがどんなに反対していても、あなたの孫達は言われるでしょう「僕らを差別していたでしょ?」とね。

決して外国人を否定している訳じゃないです。